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成人実習Ⅲ その5

(この記事、全く看護と関係ないけど…)

毎週火曜は、先生が個々の患者さんの治療方針を看護師や理学療法士などに説明していきます。そこで、ある先生が

『癌の末期で、厳しい状態であることをファミリーに伝えました。』

…、ルーっぽい。なぜ、そこで英語を使うの!?

 

思わずルーブログ見てしまった。

そして、癒されてしまった。

さて、記録書こうかな。

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「看護学生らしく」カテゴリの記事

コメント

ほんとだ、なんでファミリーだけ?(爆です)
シビアな話だけど笑ってしまったよ。
そこで気付くヨシコさんがまた面白い!
ルーっぽいんだ。
見てみようかな、私も。

投稿: まりりん | 2007年5月23日 (水) 21時53分

今はガンでも本人に告知するって聞いたんだけど、どうなのかな?
告知されたファミリーも辛いものがあるよね。。。

ルーブログって癒されるの?
本人には全く癒されないぞ?

投稿: NUTS | 2007年5月23日 (水) 23時52分

医者は、他にも英語やら略語やら沢山使うし、アホな私には訳分からない。睡眠時間も足りてないし、頭がちゃんと動かない。で、変なところに反応(汗)
ルーブログ、きっと正常な思考回路で見たら、疲れるんだろうなぁ…。ご注意を!

投稿: まりんへ | 2007年5月27日 (日) 15時07分

ん~、どうなんだろう。知識不足で、答えられない(汗)秋頃、終末期病棟で実習があるから、しっかり勉強してくる!!(時期ハズレに回答します…)

ルーブログ、正常な思考回路で見てないから、癒されたのかも。まだ本人に癒されたことはない!!

投稿: NUTSへ | 2007年5月27日 (日) 15時14分

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